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HEAVENのコミュができました!
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2008.08.08 (Fri)
誕生日のプレゼントにブタの頭を送られた女性
―The Sun―誕生日のプレゼントに、段ボール箱にはいったブタの頭を送られた女性が送り主の男性を訴えています。
この女性は、英サリー州ミッチャムで不動産業を営むキム・ティーグさん(51歳)で、訴えによるとティーグさんの50歳の誕生日にオフィスに段ボールの小包が届けられたのだそうです。
ところが、てっきりバースディプレゼントだと思って、結わかれたリボンをほどき、箱の蓋をあけたティーグさんの目に飛び込んだのは、なんとブタの頭。
ブタの頭は底にティッシュを敷いた上に載せられ、額にはR.I.P(rest in pease―安らかに眠れ)の文字が記してあり、また段ボール箱の蓋には「fat(でぶ)」とフェルトペンで殴り書き。送り主の名は記されていませんでしたが、ティーグさんには心当たりがあったそうで、また2、3日後に送られてきたバースディカードや嫌がらせの電話から、義理の妹の彼氏、マーチン・アンダーソン(44歳)と突き止めます。
TVタレントのアンシア・ターナーのお抱え運転手として働くアンダーソンは、ティーグさんの弟(死亡)の妻、スーさんと一時同居していました。
ところが、ティーグさんいわく、アンダーソンは「お風呂のシャワーが壊れたからといって、スーを殴るのよ」といったDVをつづけ、あまりの横暴な振るまいにティーグさんがスーさんを引きとりました。アンダーソンがティーグさんに対して嫌がらせをはじめたのはそれからのこと。以来、彼からの脅迫電話がつづき、ブタの頭が送られたのもその一環だといいます。
陪審団の前で、包みのことを話しながら堪えきれずに涙をみせたティーグさん。裁判は続きます。

2008.08.06 (Wed)
結婚式で、伴娘(新婦の介添人)に性的ないたずらをしてもいいという風習、「乱玩」に強姦罪が適用される
―大河網―今日の網易、新浪網など中国ポータルのトップニュースです。
結婚式で新婦に付き添い、いろいろと世話をしたり、代わりにお酒をいただいたりする役をつとめる独身女性、伴娘(バンニャン―日本でいう介添人)は、河南省など一部の地方では、参列者からセクハラまがいの性的ないたずらを受ける「乱玩」という風習がのこっているのだそうですが、その風習にのっとって伴娘をレイプしてしまった男性に強姦罪が適用され、5年の懲役がいいわたされました。
これは今年の5月15日、河南省新鄭市でおこなわれた知人の結婚式に招待された張という男性が訴えられたものです。
張は結婚式のなかばで現地の風習である「乱玩」にのっとり、李という伴娘女性をほかの参列男性といっしょに控え室に連れ込んだ後に、鍵をかけ、服を脱がせて体をさわるなどの暴行をおこないました。
男性のなかにはやり過ぎだと止める声もあったそうですが、張はこれを無視。伴娘女性を全裸で踊らせた後に、男性のひとりが提供したコンドームをつかって強姦におよんだということです。
訴えをうけた新鄭市裁判所では、張のいう「乱玩」の風習をしりぞけ、暴力を用いて伴娘女性と姓関係を発生させたことから強姦罪を構成するという判断をくだし、張に5年の懲役をいいわたしました。
これに関しては掲示板でもすごい数の書き込みですが、5年など軽い、50年にしろという意見が大半。それにしても、ということはいままでは伴娘を務めた女性は泣き寝入り?
(画像は外国人モデルをつかった伴娘の礼服、実際は白が多いそうです)
2008.08.06 (Wed)
You know you're not the first
2008.08.06 (Wed)
中国版「バカ中国地図」―各省別中国人の脳内中国マップ
「全国のバカが考えた脳内列島MAP」と副題のついている「バカ日本地図」は書籍化までされているようですが、こちらはその中国版。
記事元は上海人の中国脳内マップ、および北京人の中国脳内マップの2つしか載ってませんでしたから、ググって見つけた他の省の人の脳内マップも掲げておきますね。
どちらかといえば、HEAVENに多くアクセスいただく、中国にお住まいの日本の方向きのネタかもです。まあ、早い話がおうちの周りは、詐欺師や泥棒といった危険がいっぱい。それより遠くは異次元&未知の空間…。それぞれの画像はクリックで元のサイズになります。



























